2011年5月24日 ぜんそく患者さんでも加入できる生命保険 販売停止のご報告
2008年8月 国立スポーツ科学センター、日本アレルギー学会、日本喘息・COPDフォーラム アズマ・アスリート・プロジェクトを展開 〜 喘息を抱えるトップアスリートを専門医がサポート 〜
2008年6月 JASCOM保険プロジェクト2年間にわたる活動が結実 ぜんそく患者さんでも加入可能な生命保険が発売
2008年2月慢性閉塞性肺疾患(COPD)患者の大規模電話実態調査 COPD患者の70%が日常生活に支障 〜 適切な診断と治療を受けていない実態が明らかに 〜
2007年11月救急外来での吸入ステロイド薬(ICS)処方が喘息による入院・救急受診を減少 〜日本アレルギー学会にて「ERプロジェクト」結果を発表〜
2006年9月20日喘息コントロール、患者の認識と実態に大きなギャップ 過大な自己評価が、適切な治療の妨げとなる可能性も
2006年6月13日喘息患者の実態:成人58%、小児48%が日常生活に制限 〜全国喘息患者電話調査(AIRJ)2005結果概要〜
2006年2月16日「アレルギー週間」にむけて日本喘息・COPDフォーラム(JASCOM)が ぜんそくのない生活の実現のため「喘息コントロールテスト(ACT)」を推奨
2005年11月21日喘息症状をコントロールできた患者さんが15.2倍に イージー・アズマ・プログラム(EAP)全国展開結果
2005年10月4日喘息死者数 3,280人(2004年)を2,000人以下(2008年)に JASCOM 2005年度の活動計画を発表
2004年9月10日成人 1.8倍、子ども 1.2倍 ヨーロッパ諸国と比較した日本の喘息患者の欠勤・欠席経験率 〜世界29カ国喘息電話患者調査(AIR)より〜